紙目/貼箱用語 新パッケージ高田〜貼り箱、紙器製造
紙目とは紙の繊維の向き、方向のこと。
紙の繊維の向きが長辺と平行している紙をタテ目の紙と言い、 短辺と平行している紙をヨコ目の紙と言います。
K判、640×940mmサイズの紙を例にすると 940mmの辺と平行に目が通っている紙をタテ目、 640mmの辺と平行に目が通っている紙をヨコ目と呼びます。
同じサイズでもタテ目は64x94、ヨコ目は94x64と表記します。
紙目とは紙の繊維の向き、方向のこと。
紙の繊維の向きが長辺と平行している紙をタテ目の紙と言い、 短辺と平行している紙をヨコ目の紙と言います。
K判、640×940mmサイズの紙を例にすると 940mmの辺と平行に目が通っている紙をタテ目、 640mmの辺と平行に目が通っている紙をヨコ目と呼びます。
同じサイズでもタテ目は64x94、ヨコ目は94x64と表記します。